スタッフ紹介

(2020年5月10日現在)

医院の沿革

当院は、平成元年に塔原線の東岸和田駅バス停(当時) 前のサバービア岸和田というビルの2階で開業し、平成8年に国道26号線の岸和田税務署西交差点の 和歌山側の側道に移転し、開業32年目になります。
ここまで、医院を続けてかられたのも、皆さまと職員のおかげと感謝いたしています。 スタッフ紹介も、他の医院のホームページのようにいたしたかったのですが、若い女性の職場で、寿退職などで 職員の出入りが激しく、今まで、できずにいました。しかし、最近になってやっと職員も 落ち着いてまいりましたので、一度、ご紹介をさせて頂きます。


上の写真は、開院30周年を記念して 2018年4月18日に慰安旅行でノーザンホースパーク(北海道)で撮影したものですが、もう このときのメンバーの何人かは退職し、入れ替わっています。


写真は、白い恋人館への希望が多かったので 入館時にその白い恋人館の塔の前で記念撮影をしました。ジャンボタクシーで巡ったのですが その、観光タクシーの年配の運転手さんが、自慢げに、天皇陛下とか皇室の方々が北海道に 来られた時は、私がいつも運転手になっている。と仰るので、記念撮影のシャッターもお願い したのですが、運転手さんは、人を写すより建物優先で撮影する方だったので、私、家内 そしてもう一人の従業員もカットされてしまいました。


写真は、白い恋人館で、お菓子の 絵入れ体験をしているところです。皆真剣そのもので、描いています、ただ、折角頑張って 絵を入れても、食べてしまうとおしまいで、いまは写真しか残っていません。


スタッフの現況

これが、2020年の最新の新入職員歓迎会の様子です。向かって 左から山本起義理事長(関西医大卒、医師、医学博士)、山本久仁子コンタクト代表取締役(京都薬科大学卒、薬剤師)
それから、ベテラン職員と新入職員です。今後ともよろしくお願い申し上げます。